キメが整い化粧のノリよくなった

キメが整って肌がふっくらに

肌のキメが整っているというのは、皮膚の表面に見える三角の角質の部分がふっくらと潤っていることをいいます。私も以前はこの三角がだらっと間延びしているのがわかったのですが、ライスフォースを1ヶ月2ヶ月と使い続ける内に変わってきたのが実感できました。このスキンケアには長期間使い続ける人が利用できる肌診断があって、実際にこの三角が潤ってキメが整っているのか提示してもらえます。潤ってきたとはいっても個人的な感覚だとあいまいですが、きちんとデータで表示してくれるとわかりやすくなります。
以前の私の肌はザラザラした感触があって、一生懸命角質を除去するためゴシゴシ洗ったりもしていました。コレは逆効果のようでどんどん角質を乱す原因となっていたようです。保湿が一番と気が付いてからは手で肌に触れると本当にふっくらとしているのがわかり、ザラ付がなくなってきました。キメが整うまでは最低でも肌が生まれ変わる28日以上は必要なようなので、ライスフォースを試すなら1本は使いきることをおすすめします。

 

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保湿と合わせて行ないたいこと

私はライスフォースでしっかりと保湿を心掛けるようになって肌のキメまで改善したのがわかったのですが、それ以外にも肌の乾燥を防ぐ努力もしています。スキンケアで水分を補うのも大切だけど、それ以上に肌本来から水分を蒸発させない工夫も必要だと実感しています。
まず紫外線は肌へのダメージは大きいため、UVケアは欠かせません。ライスフォースシリーズにもUVケア用の下地があるためそれを使っても良いですし、市販の紫外線止めクリームを活用しても良いと思います。紫外線がどれほど肌に悪いものか知りたかったら、二の腕の内側や太ももの股に近い部分を見てみてください。ここは一番紫外線の影響を受けにくく、キメが整っていたりしっとりと潤っていると感じられるはす。紫外線を受けないということはこれだけ肌が綺麗になるということだったのです。
でもやっぱり肌に水分を補って角質をふっくらとさせることも必要です。皮膚の溝が無くなり二の腕のようないつまでも触りたくなる肌に近づいてきますよ。

 

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