敏感肌でも使えた

敏感肌でも使える

ライスフォースは敏感肌の私でも使えています。保湿成分の基本がお米から作られた成分だから刺激が少ないのでしょう。お米は日本人の肌にもなじみやすいようで、お米を食べてアレルギーになる人が少ないのと同時に肌に塗っても負担が少ないのがいいですね。一般的な化粧品だと動物性原料が入っていたり、石油系界面活性剤など刺激のある成分が含まれているものが多くなっています。ライスフォースの場合はパラベンという防腐剤は入っていますが、食品に使われるものと同等で私もほとんど刺激を感じていません。しかし、100%アレルギーが起こらないというわけではないと思うので、お得に買えるトライアル製品で試してみることをおすすめします。
そもそも肌が敏感になっている原因は乾燥肌であることも多いようで、肌のバリア機能が衰えているから刺激成分に直ぐに反応してしまう人もいるみたいです。私の場合はライスフォースはトライアルセットで刺激が少なかったため継続してみて、その後肌の保水力が上がったからなのかバリア機能もアップしたように感じられています。

 

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刺激が少ないテクスチャー

ライスフォースは敏感肌でも使用しやすいテクスチャーのため、敏感肌の私でもピリピリしたり肌が重いと感じることはありません。使用感を紹介しますから、肌が弱い方は参考にしてみて下さい。
ローションを使ってみるとスーッと肌に吸い込んでいく感じで、重いローションではなくサラッとしているから刺激はまったくありません。成分を調べてみた所、エタノールやパラベンが多少刺激を感じる人もいるかもしれませんが、それ以外は基本が植物成分のため多くの方が肌になじんで刺激が少ないと感じられるはずです。次にクリームですが、こちらもベタベタせず伸びがよく保水力があるのにサラッとしています。両方とも特に油分を補うというよりは、水分でプルプルした感触が肌が弱い私でも心地よく感じられます。
また、実際に肌の保水力を測る機械で試してみたら、普段は30%くらいしかないのに、直後は40%近くまで上がっていました。その後また計ってみたら保水力があるみたいでそれ程下がっていないことには驚きです。

 

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